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短編

恋人は三度苦労する?

 ←空に太陽がある限り 32 →聖なる夜にサンタクロースは・・・ 後編
「今年のクリスマスは雪になるそうだぞ」
 テレビを見ながらテギョンが言った。
 キッチンで洗い物をしていたミニョは水を止めて訊き返した。
「え? 何か言いましたか?」
「雪だってさ」
「何がですか?」
「クリスマスだよ」
 エプロンで手を拭きながらミニョはニュースを見た。
「へ~。雪ですか」
「そういえば、クリスマスっていい思い出がないな」
 顔を顰めながらテギョンが言った。
「そうなんですか?」
「ああ、俺もこれでも子供の頃はサンタクロースを信じてたんだ」
「そうなんですか? 意外です」
 隣に座りながらミニョが言った。
「おい、どういう意味だよ。まあ、いいか。子供心にクリスマスプレゼントを期待してたんだ。家には天井まで届くほどの大きなツリーがあったからな。外国映画みたいに朝起きたら、ツリーの周りにプレゼントがたくさんあるって思ってた」
「あったんですか?」
「なかった。ガッカリしてたら、お手伝いさんが『お坊ちゃま、サンタからプレゼントが届きましたよ』って言うんだよ」
「よかったじゃないですか!」
「それがよくないんだよな。俺まだ四、五歳ぐらいだったから変だとか思わずに玄関に飛び出して行ったら、普通の宅急便のお兄ちゃんが大きなプレゼントの箱持っててさ。『これ、サンタさんからだよ』って。俺が『サンタさんは?』って訊くと、上手い言い訳すりゃいいのに、『サンタさんは、急病で来れなくなったから、代わりに僕が』って言ってさ」
 そこまで話してテギョンは思い出したのか、苦笑した。
「急病ってなんだよな。もっと上手いこと言えばいいのにさ。結局プレゼントは父さんからだった」
「お父様がサンタさんだったんですね。羨ましいです」
「おい、羨ましくなんか」
「私にはサンタさんが来てくれませんでした」
 ミニョは寂しそうに言った。
「サンタさんはいつも修道院の修道士さんが変装してましたから。子供でも分かるんですよね」
 ミニョもその時のことを思い出したのか苦笑した。
「サンタさんって言ったら、太っちょで顔は白い髭だらけでってイメージがあるのに、そのサンタさんは痩せっぽっちで、髭も生えていないような若い修道士さんでしたから」
「ミニョ……」
「でも、遠いおぼろげな記憶では父さんからプレゼントをもらったことがあるんですよ。でも、それが何だったのかもう忘れちゃいましたが」
 少し寂しそうに俯く。
 数少ない父親との思い出。その思い出の一つが今はない。
「さて、洗い物を片付けちゃいますね!」
 ミニョはそう言うと立ち上がってキッチンに戻った。
「……俺の苦い思い出よりも、あいつの思い出は苦くて、ツライな」
 テギョンは少し考え込んだ。

 ミニョはクリスマスには毎年、子供の頃から教会のミサに出席していた。敬虔なカトリック教徒ならみんなそうする。
 でも、去年はそれができなかったこともあり、今年こそは修道院のミサに出席しようと思っていた。
 テギョンのクリスマスはやはり仕事だった。街中がクリスマスモードで稼ぎ時のこの時期。
「アイドルだって稼ぎ時だ!」がアン社長の口癖。
「俺は休みがほしい」
「何?」
「あ、俺も俺も!」
 便乗したジェルミも言った。
「じゃあ、俺も」
 さらに便乗したのがミナム。
 三人の目が一斉に残ったシヌに向けられる。
「……じゃあ、俺も」
「俺もってシヌヒョン、彼女いないでしょ」
「黙れ! 彼女が出来たからって、浮かれてるぞ。その口縫われたくなかったら、黙ってろ」
 ジェルミは慌てて両手で口をふさいだ。
「おいおいおいおい! ちょ、ちょっと待て! 俺も俺もって! お前ら、何言ってるんだ!」
「アン社長、クリスマスですが、私はお休みをもらいたいんですが」
 タイミング悪くマ室長が入ってきて、アン社長に睨まれた。
「??」
「とにかく、アイドルに休みなんかない! 仕事だ!」
「ええーーーーーーーっ!!!! せっかくのクリスマスなのに?」
「文句を言うな! 雑誌の取材だ!」
「はーい」
 渋々三人は頷いた。
 テギョン一人、仕事をする気はまったくなかった。

 ミニョにクリスマスの思い出を作ってあげたい。
 テギョンはそう思っていた。
 プレゼントをあげたり、ケーキを食べたり、みんなで(と言っても二人でという意味)わいわい騒いだり……。
 子供のころに経験できなかったことをさせてやりたかった。
 早速テギョンは大きなクリスマスツリーを購入した。飾りもたくさん買って、ミニョと二人で飾り付けようと思った。
 次に特製のクリスマスケーキを注文した。フルーツがたくさんのケーキだ。サンタとトナカイもいる。
 シャンパンも特別なものを用意することにした。少し値段は張るが、ミニョとの思い出を作るためだ。気にならなかった。
 あとは料理だ。いつもはミニョが作っているが、クリスマスくらいは自分が作ってもいいと思った。
 最後はプレゼント。去年はペアリングだったが、今年は何にしようかと悩んだ。思い出になるようなものにしたかった。
 クリスマスまであと一週間ちょっと。すぐに準備を始めた。

「うわぁっ!!」
 ミニョは届いたクリスマスツリーを見上げて、ただ声を上げるばかり。
 天上まで届くようなツリーはどっしりとして圧巻だ。
「オッパ、これ、どうしたんですか?」
「クリスマスのために用意したんだ。ほら、一緒に飾り付けするぞ」
「はい」
 一緒に届けられた箱の中にはたくさんの飾りが入っていた。
 ミニョは子供のようにはしゃいで一つ一つの飾りを付けていく。テギョンはそんなミニョをカメラに収めた。
 リビングに置かれたツリーはきれいに飾り付けられた。
「あのてっぺんのお星さまが子供の頃、すっごく欲しかったんです。でも、いつも他の子に先に取られちゃって」
 キラキラ頂上で輝く星を見ながら言う。
「今なら誰にも取られずにお前だけのものだぞ」
「はい」
 嬉しそうにミニョが微笑む。
 そんなミニョの顔にテギョンの顔も微笑んだ。

 クリスマス当日――。
 テギョンは雑誌の取材のために早くに出かけた。
「今年こそは一緒に過ごすから、お前も早く帰ってこいよ」
 そう言ったのは、ミニョが出かけるからだ。
 ミニョは久しぶりに修道院に戻ってきていた。ミサへ出席するためだ。
「院長様」
「ジェンマ! まあ、よく来ましたね」
「はい。ぜひミサに出席したくて」
 聖堂にはすでに多くの信者たちが集まっていた。その中にはあのヘミ親子の姿もあった。お互いに気づいて頭を下げ合う。
 おごそかな雰囲気の中でミサが始まった。
 今年一年もいろんなことがあった。来年からは大学生になるのかと思うと、不思議な気分だが、また新たな気持ちで頑張ろうとイエス様に祈りながら思った。
 その頃、テギョンたちは雑誌の取材を受けていた。若干ソワソワきみのメンバー(シヌは除く)に取材する記者も苦笑気味。
「今日はクリスマスですもんね」
 意味ありげに笑った。
「もう少しお付き合いいただけましたら、取材は終わりとさせていただきます」
「え? あ……ごめんなさい」
 意味が分かったジェルミが顔を紅くした。ミナムとテギョンは当然だ! と言う顔だ。
 取材が終わって帰ろうとしたとき、
「よいクリスマスを」
 記者がそう声をかけてくれた。
「ありがとうございます。みなさんもよいクリスマスを」
 にこっと四人は笑って言った。
 それぞれがそれぞれの場所へ今日ばかりは向かった。

「まだ帰ってないのか」
 時計を見れば午後の四時ちょっと過ぎ。記者のおかげで取材は早く終わったし、その後の仕事(事務所での打ち合わせ)もマ室長を脅して、明日に回してもらった。
 ミニョはまだ修道院から戻っていない。
「しょうがない。先に準備して待っておくか」
 いつもミニョが使っている、くまさん模様のエプロンをつけて、キッチンに立った。今日の料理担当はテギョンだ。十代から宿舎で共同生活を行っているおかげで、料理に関してはちょっとした腕前だ。
 テキパキと料理を作っていく。出来上がった頃には外も真っ暗になっていたが、肝心のミニョが帰って来ない。
「あいつ、何してるんだ?」
 時計を見ればすでに六時を回っている。
「まさか、何かあったんじゃ……」
 急に不安になった。事故か? まさか誘拐?
 携帯に電話しようとしたとき、「ただいま~」と玄関からミニョの声がした。慌てて玄関に向かうと、
「遅い!!!!」
 仁王立ちで怒鳴っていた。
「え?」
「今までどこで何してた!!」
「え? あの……ヘミさんとお話を……」
「ヘミ? 誰だそれ?」
 ミニョはそのまま玄関でヘミと出会った経緯を話した。
「それならそれでひと言電話しろよな! 心配するだろ!」
「すみません。つい話し込んじゃ……臭い」
「そうだ、お前はどんくさい……臭い?」
「はい、なんだかコゲ臭いです」
 ミニョが手で鼻を押さえながら言う。
 テギョンが鼻をひくつかせた。
「ホントだな。何だ?」
 二人してくんくんさせていたが、「ああっ!!!!!」テギョンがいきなり叫んでキッチンに駆けていった。
「?」
 何だろうかとミニョが首を傾げていると、「あっち!!!!!」とキッチンから悲鳴が聞こえた。
「オッパ?」
 慌ててミニョもキッチンに向かうと、黒い煙がもくもくと…………。
 床にはオーブンの鉄板とチキンの塊が転がっている。見れば、真っ黒だ。匂いの元はこの真っ黒なチキンだった。
「ああ……せっかくのメインディッシュが……」
 真っ黒なチキンを見ながらテギョンが悔しそうに言う。ミニョを心配するあまり、チキンをオーブンにかけていたことを忘れたのだ。
「ごめんなさい。私のせいで」
「いいよ。他にも料理はあるし……」
 テーブルに並べられた料理を見ながら言った。
「わあっ! 美味しそうですね」
「着替えてこいよ。ご飯にしょう」
「はい」

 テギョンの手料理は満足の出来栄えだった。
「これでチキンさえあったら……」
 恨めしそうに真っ黒になったチキンを見やる。一応、真っ黒でもクリスマスだからということで、ありがたくもテーブルに置かれている。ご丁寧にリボンまでされて……。
「チキンはなくても、こんなにたくさんの料理がありますから、これで満足ですよ」
「ああ。それならいいけど。じゃあ、シャンパンも開けよう」
 冷やしておいたシャンパンのコルク栓を抜こうとしたが、意外と硬くて抜けない。
「ん! んん!!」
 ポンッ!!!!
 いきおいよく抜けたコルク栓は天井に当たって、そのままの勢いでチキンを乗せたお皿に落下し、お皿の縁に当たった。
 ガチャンッ!!!!
 弾かれたチキンがこれまた勢いよく飛んで、二人の目の前の料理の上を数度跳ねて、また床に転がり落ちた。
「!!!!!!」
 二人の目の前で踊るチキンが、料理をぐしゃぐしゃにしていく。しかも、跳ね飛ばされたコルク栓がテギョンの眉間に命中した。
「いてっ!!!!!」
 その弾みでテギョンは持っていたシャンパンを自分に全部かけてしまった……。
「オッパ!!!!!!」
 シャンパンまみれになったテギョンは啞然呆然。
 料理をおいしくいただくどころの話じゃなくなった。
 結局二人で食事はそっちのけで、片づけをする羽目になった。
 仕方なく、ピザでも注文しようということになったが、クリスマスということで四時間待ちだと言われた。
 踏んだり蹴ったりのクリスマスになってしまい、テギョンはせめてクリスマスプレゼントぐらいは! と思った。
 これ以上、何も起こらないだろうなと周りを確認(?)してから、綺麗に包装されたプレゼントをミニョに渡した。
「これは?」
「開けて見ろよ」
 包装を解くと、中からは一冊のアルバムが出てきた。
 ページをめくると、そこにはミニョの子供の頃の写真が……。
「これって……」
 1ページに一枚。ミナムと写った写真や、院長様と写った写真、孤児院のときの子供の頃の写真もあった。
「これ、どうしたんですか?」
「集めたんだ。お前がクリスマスに思い出がないって言っただろ? だから、クリスマスの思い出にって思ってな」
「オッパ……」
 高校時代のミニョもいた。シスター見習いの頃のミニョも……。
「懐かしいです」
 最後の1ページは空白だった。
「あれ? ここは?」
「そこは今日、俺たちの写真で埋めるんだ。それが俺からのクリスマスプレゼントだ」
「オッパ……」
「泣くなよ! 泣いたらブスになるぞ。笑顔で写真に写ろう」
「はい」
 カメラをセットして、笑顔のミニョにテギョンがキスをした最高の一枚が出来た。
「じゃあ、最後にもう一個プレゼントだ」
「何ですか?」
「あのツリーの星をお前にプレゼントするよ。俺ほどかっこい星じゃないけどな」
「オッパはもう」
 くすくすっとミニョは笑った。
 テギョンの背丈より大きいツリーだが、手を伸ばせば届かないこともない。
「待ってろよ」
 てっぺんに手を伸ばすテギョンを見たとき、ミニョは思い出した。
「アフリカに行く前にオッパがこれをくれたときみたいですね」
「え?」
「夜空の星を取るみたいにして、このペンダントをくれました。あの時みたいです」
「そんなこともあったな」
「今回はちゃんとお星さまなんですね。嬉しいです」
「ああ、そうだ」
 もう少しで取れそう、という時、飾りの一つの赤いボール玉がころりとテギョンの足元に落ちてころがった。
「取れる……」
 ぞ、と言おうとした瞬間、そのボール玉に脚を取られて、テギョンはそのままひっくり返った。
「オッパ!!!」
 ミニョが叫んだ瞬間、ツリーが転んだテギョンの上に倒れてきた!
「うわぁっ!!!!!!!」
「オッパ!!!!!!」
 慌ててミニョは重いツリーを何とか起こしたが、テギョンは……気絶していた。

 幸いたいした怪我もなく、一日だけの入院で済んだが、病院のベッドの上でテギョンは思った。

「やっぱりあいつは事故多発地帯だ……」

 ミニョが遅くならなければ、チキンは焦げなかった。そこから今回の悪夢が始まったような気がした。
「来年こそは……来年こそは……」
 病院のベッドの上でそう誓うテギョンだった。
 窓の外は予報どおり、ホワイトクリスマスだった…………。

 みなさん、よい、クリスマスをお過ごしください。

    ……Merry Xmas……






おはようございます。朝から寒いです。なので、今から温泉で暖まろうかと・・・。
今日はクリスマスですね。プレゼントはもらいましたか? 私はもらいました。
旦那からではありません(笑) すごくすごく大好きなお友達から、おいしいプレゼントをもらいました。
これには旦那もビックリして、「俺のも残しとけよ!」と念押しです。
こうしないと私が全部食べちゃうからです(笑) いつもおいしいものは旦那の口に入る前に私のお腹に納まってます。
今年のクリスマスはホワイトクリスマスになったでしょうか?
夜には、のあさんとのコラボの後編を更新しますね。 ちゃんと繋がってるといいんですが・・・。

今日、お仕事の方、寒いので気をつけて下さいね。

いってらっしゃい。
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Merry☆Christmas

なつあおいさん、こんにちは。お久しぶりです♪
いつも楽しく読まさせて頂いています。

クリスマスだというのに、昨日は学校、今日は家でゆっくりしています。クリスマスらしい要素は・・・ケーキぐらいです。

なつあおいさんのクリスマスのお話、とても面白かったです♪
クリスマスコラボ企画、前編を読んでドキドキが止まりません!!後編も楽しみにしています。
早く読みたい!!!

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Re: たくみままさん

こんばんわ。

去年のクリスマスは邪魔が入っちゃいましたね。
おかげで一緒には過ごせませんでしたが、今年は一緒に。
ちょっとアクシデントはありましたが、二人一緒なら・・・。
病院の後の甘いものって格別においしいですね(笑)
コラボ、待っててくださいね。

Re: りらりらさん

こんばんわ。

今年のクリスマスこそは、いいクリスマスに・・なるはずが、
なぜかこうなっちゃう二人。
二人のときはこうでも、三人、四人になったらどうなんでしょうか?(笑)
やっぱりハプニングは付き物?

Re:みかさん

こんばんわ。

クリスマスだというのに、昨日は仕事でした(泣)
今日が休みなのがせめてもの救いです。どこに行っても人だらけでしたが・・・。

今年のクリスマスもテギョンは踏んだり蹴ったりでした。
いつもながらいいことないですね(笑)
来年こそは・・・・頑張れテギョン!

Re: 銀のタルさん

あははは!
確かに今回の事故多発地帯はテギョンですね。
何かあるとミニョだ! って思っちゃうのは昔のせい?

アメーバは大変ですね。
私は被害に遭いませんでしたが、遭った方はビックリしたでしょうね。
早く復旧するといいですが・・・。
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