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コラボ企画

聖なる夜にサンタクロースは・・・ 後編

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こんばんわ、なつあおいです。
こちらのお話は「18歳未満」のお嬢様が読まれるのはお薦めできません。
どうか、ここでお止めになってくださいね。
もし、読んじゃったよって場合は、ちょっぴり大人の世界を覗いちゃったって思って、忘れましょう。
なつあおいおばさんからのお願いです。






 ふわりと唇が離れた。
 ミニョは潤んだ瞳のまま、テギョンを見上げた。
 ドキッ……。
 いつも見慣れているはずのミニョの瞳なのに、今日は焦らした分、焦らされた分(そう勝手に思っている)余計にドキドキさせられる。
「ミニョ……」
「……オッパは、私に会えて嬉しくないんですか? 手を繋いだり、抱きしめたり……したくないんですか?」
「え? そ、そんなことは」
「私は、したいです! 全部全部、オッパとしたいんです!」
 頬を寒さで真っ赤にして、またひと筋ぽろりと涙がこぼれた。
「……俺だって……そうだよ。でも……」
「でも、なんですか?」
「その……ミナムが……何だ、あれだ……」
 ごにょごにょと言っているが聞き取れない。
「お兄ちゃんが何ですか?」
「……がっつくと……嫌がられるとか何とか……」
「?」
 意味が分からないミニョはただ目をぱちぱちさせるばかり。
「ミナムが言ったんだよ。お前が『クリスマスは聖なる御子、イエスの誕生されたことを祝う日』だって思ってるって!」
 ぱちぱち。
 ミニョの目がさらにまたたく。
「だから、俺は……あんまり、がっついてるって思われたくなくて……いや、その……お前に嫌がられたくなくて……」
「あの……がっつくって何ですか?」
「……………………はい?」
「がっつくってよく動物の食事シーンのときに使いますよね? オッパはそんなにお腹がすいてるんですか? それならそうだって言ってくれれば……。私、そんなことで嫌になったりしませんよ!」
 真面目な顔でミニョは言った。
「あは……あはは……。お腹ねえ……。まあ、すいてるって言えばすいてるような」
 お前不足ですいてる、とは言えない。
「じゃあ、すぐに食事にしましょう」
 ミニョは自然にテギョンの手を握った。
 ようやく触れ合った手に、お互いがドキドキする。
 テギョンはたまらずにその手をぐいっと引っ張ると、ミニョを自分の胸の中に抱きしめて、甘く耳元で囁いた。
「……食事よりも……お前のほうがいい」
「!!!!」
 真っ赤になっているであろうミニョの顔を想像しながら、ちゅっと紅くなった耳たぶにキスをした。
「……っ」
 小さくミニョが声を漏らしたが、それはもう甘い声になっていた――。

 ミナムに「スイートのキーだよ」なんて言って渡したら興醒めだ、みたいなことを言われたが、テギョンは「万が一」のことを考えて用意していた。
 ソウルの夜景を一望できるスイートルームの南側は一面ガラス窓だった。真下を見下ろせば、ビロードを敷き詰めたような街に、キラキラと輝くイルミネーションが宝石のように美しい。
「キレイですね」
 窓辺によって街を見下ろしたミニョの後ろから腰を抱きながら一緒に見下ろした。でも、心はもうミニョでいっぱいだ。
 ゆるくカールした髪に顔を埋めながらキスを落としていく。腰に回した手に少し力を込めただけでミニョはもう小さく震える。
「いい?」
 訊くまでもないことなのに、つい聞いてしまうのは恥じらうミニョの気持ちを思ってのこと。
 コクン……。
 小さく小さくミニョは頷いた。
 そっとカールした髪を持ち上げて、首筋にキスをした。
「……っあ……」
 小さくミニョが声を零した。
 もこもこのタートルの上から胸に手を当て、指先で双丘の頂に触れてみる。
 キスだけで、もう頂はつんと上を向いていた。
 その甘い果実のことを思っただけで、テギョンはますます腰を抱く手に力を込めた。
 すっとタートルの裾から手を忍び込ませる。薄いキャミソールが手に触れた。
「あ……あの、寒かったので」
 ミニョが恥ずかしそうに言った。
「これから暑くなる」
 ニヤッと笑いながら、耳たぶを甘嚙みした。
「ふっ……ぅん」
 キャミソールの胸もとから手を差し入れ、下着に手を触れた。前よりも少し豊かになったように思う胸に満足しながら、下着の片方だけをキャミソールごとずらした。肩紐がゆるく肩を滑り落ちる。
 片方だけ露わになった胸の尖端は上を向いたままテギョンの指先に触れた。
 赤い実をそっと摘まんだ。ミニョが吐息を漏らす。
 摘まんだり、こねたりしながらミニョの感情を煽る。こうしないとミニョはいつまでたっても恥ずかしがって感情を曝け出さないからだ。
 耐え切れずにミニョは窓ガラスに両手をついて腰を少し突き出した。
 あいた手のほうですすっとスカートを捲り上げる。いつもなら恥ずかしそうに脚をもじもじさせるところだが、今夜はそれもない。
 下着の上から触れてみる。すでに少し湿り気を帯びたそこは、指が触れただけでさらに潤っていく。
 下着の脇から指を滑り込ませ直接指先で触れてみる。熱をもち、音がするほど潤い、テギョンの指先に絡みつく。
「あっ……んんっ……」
 赤い実への愛撫に加え、さらに愛撫の手が加わったことでミニョの膝はがくがくと震え出した。
「オッパ……もう、もう……」
 立っていられないのだろう。それでも、テギョンはベッドに行こうとは言わない。今日は……今夜はいつもと違うようなことをしてみたかった。
 久しぶりに会ったから? 久しぶりにミニョに触れたから? 
 ……焦らされたから? 焦らしたから?
 テギョンの中でミニョへの欲望が熱を持ってあふれ出した。
 窓ガラスに手をついたままの格好でミニョの下着を一気に下ろした。腰を突き出した状態のミニョの中に指をすべらせる。
「ああっ……!!」
 いきなり入って来た指にミニョがぴくんと身体を大きく震わせた。指が動くたびに静かな部屋に水音だけが響く。でも、もうミニョの耳にはその音さえ聞こえない。
「んっ、んっ……」
 指の動きに合わせて声を漏らすだけで精一杯。
 テギョンはもどかしそうにタートルを脱がせようとしたが、片手ではうまくできない。
「ミニョ、服脱いで」
 耳元で甘く囁かれたら、ミニョにもう逆らうことはできない。少し身体を起こして、テギョンに身体をゆだねながらタートルを脱いだ。
 黒いキャミソールとピーチ色の下着は片方だけずり下げられていて、それがまたテギョンの欲望を煽る。
 指を引き抜くと、ミニョを乱暴に自分の方に向かせた。そのまま両手でミニョの顔を挟んできつく唇を重ねる。
 重ねたままの唇からミニョの吐息が零れるのは、またテギョンの指が動き始めたから。片手でこぼれた胸を、片手で潤いを増していく秘部を……。
 唇が離れると銀糸が二人を繋いでいる。それさえ愛おしそうにテギョンは舌で舐めた。軽く片手で胸を持ち上げ、濡れた唇で赤い実を口に含む。
 甘く嚙んだり、舌で転がしたりしながら味わい尽くす。
「はぁ……は……んっ!」
 広いスイートルームなのに、二人の熱気でだんだんと背にしている窓ガラスが曇っていく。
「もう欲しい?」
 顎を持ってミニョの顔を持ち上げた。恥ずかしそうに目を逸らそうとしたが、それさえ許さないように自分のほうに目線を向かせる。
「答えないとずっとこのままだぞ」
 いきなり指の動きを止めた。
「……ぃやっ……」
 小さくミニョが叫ぶように言った。
「嫌ならちゃんと言えよ。『欲しい』って言え」
 ごくっとミニョの喉が鳴った。
 ちいさなふっくらした唇がゆっくり動く。「ほ、欲しいです」
「いい子だな」
 ちゅっと軽く唇にキスをして、テギョンは一気にミニョを貫いた。
「ああ……んんっ……!!!!」
 立ったままのミニョの身体が壁面の窓ガラスにぴったり貼りつく。
 動きに合わせて上下するたびに、当たっているミニョの身体がこすれて曇ったガラスがきゅっ、きゅっ、と無機質な音をたて、水滴へと変わって流れ落ちていく。
 ミニョは酸素を求めるかのように顎を持ち上げて荒く息をする。そんなミニョの唇を追い求めるようにテギョンはすーっと伸びた首筋や顎にキスをしていく。
 お互いの唇が離れていた間の寂しさを埋めるかのように、お互いを求めて貪りつくそうとする。
 舌が絡み合い、離れるのさえ惜しい。
 ミニョの片脚を持ち上げて、さらに深くまで求める。
「あっ。あっっ。んん……っ」
 嬌声が耳に心地よくて、もっと啼かせてみたい。
「もっと……」
「えっ?」
「もっと、お前の声、聞かせろよ」
 身体中を桃色に染まり上げ、双丘の尖端の赤い実がひときわ鮮やかに見える頃、テギョンは絶頂を迎えた。
「もう……!」
「オッパ、私も……!」
 ミニョを抱きしめながらテギョンの頭は真っ白になった。

 身体が離れても、そのまま離れてしまうのが惜しいようにテギョンはミニョを抱きしめたままだった。
「シャワー浴びよう」
「え?」
 ミニョの返事を待たずにテギョンは手を掴むとそのままバスルームに向かった。
 スイートルームのバスルームは広かった。二人で入っても充分な広さで、バスタブも大きい。
 さっきまでとは打って変わってミニョはもじもじしている。
「何してる? 早く脱げよ。服、着たまま入るつもりか?」
 さっさとテギョンは脱ぎ始める。
「きゃっ!!!」
 ミニョは顔を両手で隠して背を向けた。
「きゃって……さっきまでは、あんあ」
「やめてください!!!!!」
 ミニョは慌ててテギョンの口を隠した。その手を掴んで、
「脱がないなら、このまま一緒に入るぞ。そうしたら、帰りの服がないから、コートの下は裸になるだろうな」
「は……裸!?」
「それはそれでいいかもな」
 ニヤッと笑うテギョンにミニョは観念するしかなかった。
 全部脱いでしまうと、さっきとは違ってやはり恥ずかしい。両手で隠せる部分は隠した。そんなミニョの恥じらいが可愛くて、つい笑ってしまう。
 先にバスルームに入って、バスタブにお湯を溜める間に二人でシャワーを浴びた。火照った体に熱いシャワーが気持ちよかった。
 ミニョの身体に当たる水滴が弾かれてテギョンの身体も濡らしていく。目をきゅっと瞑ってシャワーを浴びるミニョにまたムラムラしてきた。
 背中にぴったりと身体をくっつけた。
「オッパ!?」
 後ろから抱きしめながら胸に手を当てた。下から持ち上げるようにして、その豊かさを確かめるように揉んだ。
「あっ……」
 お互い残り火がまだ消えきっていない。すぐに身体が火照る。
 片手を下の茂みへと動かした。そこは熱いお湯とは違うものが流れていた。
「濡れてるな」
「いゃっ!!」
 指先を奥へと挿し入れる。ゆっくり指を動かす。
「あ……や……っ」
 恥ずかしそうにミニョが手を止めようとした。テギョンは逆にその手を掴んで、頭上の壁に貼り付けた。
 さらに奥深くまで指を挿れると、ミニョの嬌声はさらに大きくなった。シャワーの音に消されることがないほどにミニョは身もだえする。
 いつもと違うこと。久しぶりに会えた喜び。お互いの触れ合う肌。そのどれもに感情が昂っているようだ。
 テギョンも耐え切れなくなった。
「ミニョ。壁に手をついて」
 掴んでいた手を離した。
 ミニョは素直に両手を壁につくと、腰をぐっと後ろに突き出した。
 頭上から降り注ぐシャワーももう気にならない。浴び続けながら、ふたたびテギョンはミニョを貫いた。
「んン・・・っ。んふ・・・っ!」
 後ろから突かれ、ミニョの身体ががくがくと揺れる。
「ミニョ、中でギュウギュウ締め付けすぎだ」
「あぅん……でも……んん……」
「気持ちいいか? いいなら、いいって言えよ」
「……オッパ……オッパ……」
 さっきの余韻が残っている身体は今すぐにも頂点に達しそうだ。
「…………ぃい……」
 シャワーの音にかき消されそうなほど小さな声でミニョが言った。
「ああ……オッパ、いい、です……」
「ミニョ!」
 その言葉に煽られるようにテギョンはさらに強く打ちつけた。
「もう、ダメ……! ダメ…………っ!!!」
 ガクンとミニョの腰が下がった。
 テギョンもそれに釣られるように腰を落とした。ミニョより一歩遅く絶頂を迎えると、ミニョを抱えたまま床に膝をついた…………。


 バスタブにミニョを後ろから抱かかえるような形で一緒に浸かると、指を絡めながらテギョンはミナムへのおしおきを考えていた。
「あいつ、俺に嘘ばっかり教えやがった」
「あいつって誰ですか?」
「ミナムだよ。会ってすぐにホテルは幻滅されるとか、スイートルームのキーなんか渡したらがっついてると思われるとか! 極めつけはお前がクリスマスは「イエスの誕生したことを祝う日」だって信じてるって嘘つきやがった!」
「はあ……」
「俺はそれを真に受けて……!」
 思い出したら悔しかった。じりじりした気分。ミニョに会った時の嬉しさを押し隠さなければならなかったさっきのことを思うと、ぎりぎりと歯噛みした。
「でも、こうして今はいますよ。お兄ちゃんのこと許してあげてください」
 ミニョが可愛くぎゅっと指を握る。
「うん、まあ、お前がそう言うなら考えないでもないが……」
 ついふにゃっとなってしまう。
「許してあげてくださいね」

 と、ミニョに言われたものの、許すつもりはなかった。
 テギョンはミニョがすやすやと眠った頃を見計らって、ユ・ヘイにメールをした。
『ミナムが事務所の受付嬢をくどいてるぞ』
 その後、アン社長にもメールした。
『ミナムが今度、ユ・ヘイとこっそり旅行するらしいです』
 二人に送ったメールにニヤッと笑いながら、ミニョの隣でテギョンも眠りについた。


 翌日、事務所に行くとミナム頬には赤い手の後が残っていた。ユ・ヘイのおしおきは痛そうだ。しかもアン社長からは、年末年始の区別なく、鬼のごとく仕事がただ一人入れられて、悲鳴をあげている。

「何で、俺だけーーーーーーーーーーーー!????」

「これでも抑えたほうだぞ」
 ニヤッと笑いながらテギョンはぼそりと言った。
 今年もミニョと幸せなクリスマスを迎えられたことに感謝しながら、テギョンの一年が終わろうとしていた――






ど、どうだったでしょうか? 初めて私の「甘甘」を読まれた方もいらっしゃると思います。
他の「甘甘」もこんな感じで書いてますが、今はブロとも申請再開予定はないので、そのことについてのお問い合わせはご遠慮ください。
気が乗ったらまた再開すると思います。それまでお待ちいただけたら、嬉しいです。
今年のクリスマスはみなさん、どうお過ごしですか? 私はプレゼントをもらってうきうきです。
どうか、ステキで幸せなクリスマスをお過ごしください。

 みなさんにたくさんの愛を込めて・・・。

    メリークリスマス!!!!


         なつあおい
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メリクリです。

うひゃぁぁぁ☆
はい!ともるん、初めてなつあおいさんの「甘甘」を読ませて頂きました!
テギョンとミニョ☆LOVELOVEな夜に、うっとりさせて頂きました!
いいなぁ☆大人な時間を感じさせて、
そしてまた、ミナムへの仕返しを忘れないテギョンにも、うふふ☆
素敵なクリスマスプレゼントを、本当にありがとうございます!
やっぱり、テギョンとミニョは、こうでないとですよね☆

Re: みかさん

おはようございます。

二人にとってはステキなクリスマスになったかな?
離れている分感情は昂りますからね(笑)
ミニョにお願いされても、ミナムへのお仕置きはやめませんよ(笑)

Re: ROSE・KISSさん

おはようございます。

大人の女だなんて(照れ照れ)
甘甘はすべて、すべーて、私の妄想です(笑)
こんなシチュいいなっておもったら、どこにいても、何してても
それしか頭にないので(笑)
今回のお話も書いてて、こんなのいいかも! って思って
一気に書き上げちゃいました。
こんな経験ないですが(笑)

Re: うめちゃんさん

おはようございます。

ちょっとの間、離れてるだけでも、恋人だったら燃え上がっちゃいますよね。
特にこの二人の場合はそうかも(笑)
テギョンなんか、もう離したくないでしょうね。

Re: 堀江光さん

おはようございます。

クリスマスっていったら、去年も今年も短編ではいいことなかったので、
せめてコラボではいいことを(笑)
ラブラブなんですから、熱々になってもらいました(笑)
ミニョのお願いなんのその。ミナムへのお仕置きも忘れません!

Re: 銀のタルさん

おはようございます。

ありがとうございます。
更新したあとはいつもドキドキです。
みなさんの反応が怖くて(笑)
でも、そう言ってもらえてよかったです。

Re: ともるんさん

おはようございます。

おお、甘甘、初めてでしたか。これは失礼しました。
どうだったですか? 大丈夫でしたか?
楽しく読んでもらえたようでよかったです。
この二人ってどこでもラブラブだから、甘甘の中でも
こんな感じです。
ミナムへの仕返しもちゃんと抜かりありません!

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Re: みうさん

遠距離恋愛してるわけじゃないけど、久しぶりって思うだけで、
ラブラブに加速度が増しちゃいますね。
お互いじれったい感情があったから、余計に熱くなっちゃった?
ミナムへのお仕置きはもちろん忘れずに(笑)

Re: ケロちゃんさん

こんにちわ。

ちょっと大人な二人のお話でした。
書いてていつも「大丈夫?」って思います。
二人の雰囲気壊してそうで・・・。
会いたかった分、ラブラブ度が増しちゃってますね。
のあさんのお話のおかげです。

よかったです~!

なつあおいさん、こんばんは。
とっても遅れてしまったコメントでごめんなさいっ。
すごーく素敵だったXmasプレゼントの感想を言いたくって。

のあさんの前篇も、そしてこの後編もとってもよかったぁ!!
二つのお話が上手につながってて、きちんと一つのお話なんですが、
やっぱりそれぞれの色というか、のあさんワールド・なつさんワールドがあって。
前篇は面白キュートでとってもコミカル。
後編はより大人っぽいテギョンに目がハートでした(照)

…って、のあさんの方にはまだコメしたことがないから、
ドキドキしちゃって、なつさんに前篇の感想まで(^_^;)

昨日のアメブロの不具合を知った時は「ええーっ」て思いましたが、
なつさんがFC2ブログでよかったです。
のあさんは大変だったようですね。

ドキドキをありがとうございました。




Re: こももさん

おはようございます。

ありがとうございます。今回は「公開」だったから、
余計にドキドキしちゃいました。
みなさんの反応がよかったので、ほっとしてます。
のあさんのあんなに可愛いお話を私がお目汚しにしては!
と思いつつ、けっこうアブナイお話に(笑)
楽しんでいただけてよかったです。

アメブロの被害は私にはなかったんですが、のあさん含めけっこう書き手さんが
被害に遭ったようで、大変だったと思います。
復旧したようなのでほっとしていますが・・・。

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Re: ねしこさん

おはようございます。

先日は大変ありがとうございました。
本当に助かりました。
私まで慌ててしまって、どうしたらいいか分からない状態で・・・。
ちょっと怖かったです。

リンクのことは分かりました。
この先、何もないといいですね。
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